虹は短し 渡れよ乙女

いつもレガシー寄りな意見を云う面倒くさいユーザ。

- T'en va pas - lyrics

T'en vas pas
Si tu l'aimes t'en vas pas
Papa si tu l'aimes dis-lui
Qu'elle est la femme de ta vie-vie-vie
Papa ne t'en vas pas
On peut pas vivre sans toi
T'en vas pas au bout de la nuit
Nuit tu me fais peur
Nuit tu n'en finis pas
Comme un voleur
Il est parti sans moi
On ira plus au ciné tous les trois
Nuit tu me fais peur
Nuit tu n'en finis pas
Comme un voleur
Il est parti sans moi
Papa si tu pensais un peu à moi


Où tu vas
Quand tu t'en vas d'içi
J'arrive pas à vivre sans toi
Avec la femme de ta vie-vie-vie
Papa fais pas d'conneries
Quand on s'aime on s'en vas pas
On ne part pas en pleine nuit
Nuit tu me fais peur
Nuit tu n'en finis pas
Comme un voleur
Il est parti sans moi
Tu m'emmèneras jamais au U.S.A
Nuit tu me fais peur
Nuit tu n'en finis pas
Comme un voleur
Il est parti sans moi
Papa j't'assure arrête ton cinéma
Nuit tu me fais peur
Nuit tu n'en finis pas
Comme un voleur
Il est parti sans moi
Papa j'suis sure qu'un jour tu reviendra


Nuit tu me fais peur
Nuit tu n'en finis pas
Comme un voleur
Papa j't'assure arrête ton cinéma
Nuit tu me fais peur
Nuit tu n'en finis pas
Comme un voleur
Papa j'suis sure qu'un jour tu reviendra

SMYTHSON スマイソン

こっそりと書いておきたい&あまり流れないところに、と云う事でこちらで。

興味ない方にはチラシの裏で申し訳ありません。直販の場合、国外住所でLoginするとVAT抜きの価格が表示されます。

http://www.smythson.com/men/books-and-diaries/bond-street-organiser-1.html

HAMILTON COLLECTION

BOND STREET ORGANISER

£204.17←£245.00

http://calldtw.shop-pro.jp/?pid=47058227

38,800円←42,000円←49,000円

http://www.smythson.com/stationery/refills-1/bond-street-organiser-notes-refill.html

REFILLS COLLECTION

BOND STREET ORGANISER NOTES REFILL

£8.33←£10.00(25 sheets)

http://calldtw.shop-pro.jp/?pid=48831842

3,300円(50ページ、25 sheetsの事を50ページと云うのか? 謎だ……)

※£1≒\127です。送料にもよりけりですが、よっぽどの英語アレルギーでなければ、直販のほうがいいかなぁ。リフィルの数量は要確認かな。

http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/stationery/1305603876/

2chのスレッドがとても平和(過疎とも云う)で面白い。

とりとめもなく。主成分は万年筆。

タイトルに見覚えはあるけれどはてなブログに残ってはいない記事のタイトルがあって引いた。どこから持ってきたのだろうか。これもはてなと自分(自分で書いたけど消したとか、普段ではあまりしないことをしておいてさらにその事を忘れている、と云う可能性は、無きにしも非ずだ)の両方が疑わしくてつらい。

モンブランのインク、レーシンググリーンについて。廃盤品なのだけれど(私はかわいそうな病気の人なので、モンブランの前シリーズのインクはすべて揃えてあったりしますw)、1瓶とカートリッジ2箱の在庫があり、使おうとぞ思ふ#145ショパンに入れるのが一番似合いそうだけれど、それはせず、発掘品であるところのノブレス#1124で使おうかなと思っている。うちの在庫は2002年ころのものであり、緑系はエメラルドグリーンとターコイズであった。おおう

ノブレス#1124は1980年代後半~1990年代前半くらいのものだと思う。ブラッククローム仕立て。なんか偉そうだけれど、LAMYのようなシンプルさとトップとボトム両方でモンブランを主張するホワイトスターの調和がなんとも可愛くて良い。値段的に今のモンブランでは絶対出ない逸品。#144すら廃盤だもんなー。

1990年頃が私の万年筆趣味の始まりの頃なのだけど、所謂中二病なのだろう。そして現在進行中w

当時はParkerが好きでカタログや広報誌を集めていて、しかもまだそれらを持っている。

Watermanも好きだったけど、同じジレット→サンフォード傘下だったわりにキャラクターがけっこう違って、Watermanの広報誌はなかったような気がする。当時の身には高いものが多かったけれど、綺麗な軸色が好きで、万年筆屋やカタログで見る事が多かった。

MONTBLANCは知ってはいたけれど、たぶん自分なりに分不相応なものと考えていて、カタログすら貰わなかった。当時くらいから、MONTBLANCは文房具メーカーではなく、ブランドになろうとしていた印象が強い。

Pelikanは大学を卒業するくらいまであまりぴんと来なかった。LAMYにいたっては大学に入るくらいまで存在自体知らなかった、気がする。

最近はParkerやWatermanはほとんど買ってない。LAMYが好きで気づけば本数が増えている。Pelikanは欲しいけれど気軽には買えない。MONTBLANCは以下はてなにより削除されました

ちなみに国産の万年筆は、ものはいいと知りながら1本も持ってません。「1万円で買える14金ペン先の万年筆至上主義」を謳う私(若かりしころParkerやWaterman推しだったのはこのあたりから)だが、何故かそうなっているのか。結果的に舶来品至上主義だったからなのか。いやいや。でも先日プラチナの#3776ブルゴーニュを見たら超素敵だったのです。半透明軸なのです。当初600本限定とか生意気なことを云っていたけれど、結局レギュラー品になるらしいし。黒軸と同じくちょうど1万円だし。お店の人がプラチナの納品が安定しないとdisり気味に語っていたのも面白かった。生産管理もプラチナ品質。在庫があって危うく買うところだった。買うかもしれないけれど。

今、何本の万年筆があるかは考えたくない。数えられないほどは持ってないけれど、数えるのは自分の阿房さを確認するくらいしか意味がない。

と、ひとしきり万年筆の趣味(と云うか蒐集癖?)について書いてしまったけれど、写真がなかったりしてハイクではなくこちらに投入。

脳内会議で賛否両論。

全然関係ないけれど、会社で今年度も資格を取るとか取らないとかお前なら取れると脅されたり(去年うちの県で資格と云う資格を取ったのが私だけだった;;;)しております。そんなに何でもは取れないわよ。

雑想

つけたはずのスターがついてなくて困惑するのがしばらく続いているけれど、はてなの不具合と自分の不具合、どちらもある気がする。

どちらもあって不思議でないところがアレです。

と云うわけで、ちょっと遡ってスターをつける恒例のネットストーカー的アレのエクスキューズでした。

別にそのくらいいいじゃん。許してよ。と、誰にともなく逆ギレ。

(たぶん私が遡ってスターをつけるような人は、そんなちっちゃい事気にしてないと思うのだけれど、どうやら気にする人もいるらしいので)

※ちなみに私は自分の過去記事に遡ってスターをつけてもらっちゃったりすると嬉しくなるわかりやすい単純なやつなのです。

雑想

(ネガティヴですご注意下さい。イヤな人は読まないで! 目を逸らして! そっとバックボタン! 或いは素敵なページのブックマークを展開!)

「"Today" Series」の1回性は、はてなハイクに預けました(と云いつつ年度初めの平日の4/2を華麗にスルー)

はてなダイアリともども、しばらくお休みという名の打ち切りになりそうな。別にいいのだけれど。実はコレ、伏兵Fotolifeが白眉だったりする。解像度の高い、広いディスプレイで、ずら~っと並んでいるのを見ると我ながら楽しい。2009年から作成している。続けているときは続けるのが面白いが、やめてしまうとはたと止まってしまい、2011年は1つも作ってない。

どうでもいい事ないのだけれど、最近仕事がつまらなくてつまらなくて仕方がない。実は最近の事ではないが、最近と云う事にしておこう。私は非常に感覚的な人間で、公正な目で見るとゴミのような価値観(我が事ながらそう思うけれど、一生修正されないだろう)だが、嫌いなもののために仕事をするのがイヤでイヤで仕方がない。人が嫌がる仕事を引き受けている、世の中の多くの人たちの事を、私はものすごく尊敬する。期待としては、あと半年か、はたまた仕掛けている爆弾が炸裂すればもっと短いかもしれないけれど、まぁ長くはない(と思いたい)期間の我慢だと思っている。仕事が楽しい時期はとうに過ぎた。とは云いつつ、同じ場所で長く仕事をしていると、自分を活かせるのはこの仕事だけ、無力感に苛まれながらも、出来る事はこのつまらない仕事だけ、なのだ。残念。

ちょっと田舎に長くい過ぎたきらいもあるけれど、それを理由とは考えたくないかな。甲府に戻ってきてから、この4月でちょうど10年。「ここにいる」事はまだ放棄したくない。「週末は山梨にいない」けれど、特に何にもいいところなどないけれど、深く愛したりしてないけれど、地元なのに友だち少ないけれど、私はこの場所が嫌いじゃない。たぶん地元の人間など誰も見ていないから書いておくけれど。「いいから帰ってこい」「お前の話は聞いてない」「いいから帰ってこい」

お酒は飲んでません。飲もうかな。